wasyawasyakazoku日記・ダイエット日記そして闘い

にぎやかな私の日記です。お父ちゃんは,言います。「お母さんって面白いよなぁ」って,ただ 毎日普通にしてるだけなのに・・・最近 周りがダイエットにうるさくなっている話。私の体重なのになぁ~

i先生あのね 父ちゃん還暦(@_@)です。

ふと 思ったので書き直させて頂く。

私には、3人の子供がいる。成長も見届けてきた。

小学校に入学すると、「先生あのね・・・」からの手紙を書く宿題が出される。

真似をする。ただ日記を書くのは面白くない。聞いてくれる相手が欲しいだけだ。

私には回復期病棟に4人の担当先生がいてる。お医者さんのm先生 作業のo先生 言語のh先生 

そしてお気に入りの理学のi先生

4人の先生宛に書きたいと思うので、今までのも編集したいと思いますので、あしからず

i先生あのね

いつもだけど、今日1日ものんびり過ごしていた。

タオルを洗濯しリビングで干そうとすると、エッ!! 

タツの敷き布団にビーズ(犬)がオシッコをしてるではないか(-_-)もうすぐ16歳人間で言うと81歳だ。いつもは勝手口のマットの上でしてるのに、たぶんかまってちゃんになっていたのだろう。

久しぶりに敷布団を洗う。これもリハビリ!

私は、左半身麻痺してたんだ。o先生に布団を干したいと

話してはいたが、i先生よ あなたの「無理」の一言で断念してしまったではないか、まぁ面倒くさくなったんだが

まず、こたつをどける。敷き布団を取る。洗濯機に入れボタンを押す。出来た(^○^)問題は次だ。デッキまで運んで干す。私の右手は結構強い任せよう んっ?左手なかなか活躍するではないか軽々干せた!(^^)!しかし疲れた。何度もベットに足を運んだ。

今年は、お父ちゃん60歳還暦の上 厄年だ。今年2回目の神社に挑戦。自信はある。i先生に鍛えられたこの足。お父ちゃん過保護だ。神社までの砂利道 結婚以来初めてだ。手を繋いできた。恥ずかしい、そしてニヤけてしまった。照れくさく大丈夫と断る。まだまだ愛はある。

父ちゃんに宣言 杖なしで行く!あえなくあきらめる。

i先生言うんだろうな。「まだ無理」と表情思い出す。

3度目の正直に挑戦してみるか。焦るな。

買い物経由の帰宅に向かうのでした。